2016年01月18日

予想外の急発展!




皆様こんばんわ。







日曜の夜、



続編の593話をコツコツと作成している、



ピーでございます。







いや〜、



ちょっと息抜きをかねてお話を…。







まぁ、皆さんには先日少し話した事でもあるんですが、



嬉しい事があったので、少々。







えーと、



まずはじめに、



つい先日13日に書いた、



小さな一歩、大きな一歩



こちらを知らない方は、よければ先にご一読を…。







で、



本題なんですが、



上記の記事から数日経った現在。







うちが現在やってる方法は、いわゆる「夜間断乳」になるんですが、



なんとまぁ、



無事?予想以上のスムーズさで、



我が子の卒乳に向けて進行しています。







原因は、



なんといっても我が子の言葉への理解力。



親バカな部分もありますが、



これが本当もう想像を超えていました。







13日の日に、



初の夜間断乳にトライし、



私が寝かしつけ担当となり、約1時間弱でなんとか寝かしつけに成功。







そして、二日目の14日は、同じく約1時間弱で就寝。



ただ、



前日のように大泣きする事もなく、



比較的スムーズに眠りへ。







そして、三日目の15日、



この日は、「ねんねよー」と言えば、



自分から私のところへ来て、



なんと10分で就寝!!!!







もぉ、ほーんとビックリでした!







んでんで、



大事な大事なメインテーマの夜泣き対策、







一日目と二日目は、



まだ移行期間として夜中に起きた際は、



授乳して再び寝かしつけていました。







しかし、



三日目である15日(金)からは夜泣き時の授乳を中止!



「夜間断乳」の本番がスタートしたわけです。







もーそりゃもちろん、



これでもかってくらい泣きました。



何度も、



「今日はやっぱりあげて明日から…」



て言葉が喉から出そうになりました。







でもでも、



ぐっと押し殺して、



あやし続けて、2時間…



起きたのが1時だったので夜中の3時…



ついに泣き疲れて寝てくれました。







妻と複雑な心境になりながらも、



「朝になったらあげるから…!」



そう言い聞かせ、私たちも就寝。







しかし、



5時前…なんとまぁ我が子が再び夜泣きで起きたわけであります。







そりゃもう心の中では、



「まじか〜…超眠い…」



となったわけですが、







幸運にも我が家には、



この時点で光明が射し込み始めました!!







なんと、



10分ぐらい小さくぐずったのち、



勝手に再び一人で寝てくれたのです!







いや〜、



もうこの時点でかなり嬉しかったんですが、



それだけで終わりません。







迎えた夜間断乳二日目、



16日(土)の夜。







急な残業で帰宅が遅くなってしまい…



最近の「パパの寝かしつけ」リズムが狂うのでわ!?



と焦った私…







しかし、



なんと妻が授乳せずに寝かしつけに成功!



寝かしつけの最中も、



授乳をと服をまくしあげたりはなかったというからもう驚き!







きっと、



最近言い続けた、



「夜は授乳できないよー」「頑張ってくれてありがとう」



とか、そんな言葉を理解してくれてたんでしょう。







で、



昨日は私もなかなか疲れていたので、



夜は早めに布団にもぐったわけです…







でで、



気づいたら、



「あっ…朝か…」



窓の外からはうっすらと朝陽がお目見え。







「え?ちょっと待てよ…」



と振り返ると、



なんと一度も夜泣きなし!!







まさか、



ここまで変わるとは…







予想以上の変わりぶりに妻とそりゃもうこれでもかと感動でした!







もちろん、



昨日がたまたまそうなっただけで、



今日は夜中に起きるかもしれませんが…







ピー家の夜泣き対策「夜間断乳」はなんとか軌道にのりそうです。







これなら、



仕事に復帰する妻の負担もなんとか軽減でき、



続編制作をも揺るがす大事件は起こらずにすみそうです!







そう信じ&願い…!



今後も継続していきます!!







では〜



皆さん、



一月も早くも後半戦です。







事故&風邪等ないよう気をつけていきましょう〜



ではでは〜



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